産後ケア事業の必要性

産後、マタニティーブルーになる女性の割合は、5人に1人と言われている。
その中で産後うつに発展する人も少なくない。

夢をみて出産したはずなのに、なぜ人はマタニティーブルーになるのだろうか。うつになるのだろうか。
そしてそれらは、なんとも悲惨な言葉、虐待へとつながるのである。

私は虐待防止の一環として、産後ケア事業を設立したいと考えている。
そのため大学院で事業計画をたてているのだが、引き寄せの法則をばんばん使い、まだ1年たっていないのに、たくさんの方々に産後ケア事業の必要性を話すことができ、応援の声もいただけている。
そのようななか、なんと産後ケア事業をまさに立ち上げようとしているドゥーラさんを、ご紹介していただけた。

これから顔合わせとお互い協業できるかのお話に入っていくが、とても嬉しいことである。

今日は大学院の統計学に追われているため笑 投稿は更に短く終わらせます。(T_T)

そして昨日の投稿、祝1週間じゃかった!笑寝ぼけてたんだと思います。(T_T)

ぅふふふw
寝不足ってダメですねw

「産後ケア事業にむけて」これからバンバン書いていこうと思います!!
これからの動き、乞うご期待です!!!