月別アーカイブ: 2017年6月

目に見えていないもの

星の王子さま

星の王子さまをご存知だろうか。
サン=ティグジュペリの本である。

その名場面の一つ。

王子さまは自分の星の1本のバラをとても大事にしています。

このバラはどうしてこんなに綺麗なんだろう。
ぼくにとっては特別なバラなんだ。

しかし王子さまの国には、王子さまとバラしかいません。
バラは次第に傲慢になり、王子さまは自分の星を飛び出します。

ある星についたとき、王子さまは数多くのバラを目にします。

“あのバラは特別じゃなかったんだ。
どこにでもある普通の花だったんだ。”

その星で出逢ったキツネが言います。

“王子様が時間をかけて育てたから、
このバラは王子さまにはとって特別なものなんだ。”

そして王子さまは、自分の星のバラが、他のバラとは違うことに気づきます。

一緒にいたかったり、
幸せにしたい・なりたいから大事にしたり
だから自分を変えることもあるし、
相手が変わることもあって。
自分のために努力してくれるなんて、
それは私にとっても希少な存在なわけで。

こんなに多くの人がいるんだもの。

一緒にいるために向かい合える相手って、どのくらいいるんだろ?
自分と一緒にいるために向かい合ってくれる人って、どのくらいいるんだろ?

そこまでの日々を一緒に過ごすことができる人。
それが何もなく自然になる日がくること。

心でみるんだよ。
大事なものは目に見えないんだ。

本日@

夜勤がばったばたで、朝から朦朧とする。

午後から久しぶりに親友に会いにw
これからやろうとしていることの協力を得、
アドバイスをもらい、
とても素敵な時間を過ごさせていただいたw

お子さんめちゃくちゃかわいいの♡
私も結婚するでwいつかねw笑

もう脳みそ3%くらいしか動いてないw
英会話やって寝ますw

ロードバイクを、買っちまったぞw

私とロードバイク

なんでロードバイク!?
って思った方のために解説ですw

先日、初めてのロードバイクに乗りました。
なんとレンタルしているところがあって、先輩がそこの常連さん。
みんなで横浜から箱根に向けてツーリングをしたのでした。

→詳しくはこのブログをみてくださいw

30-40㎞/hは出るロードバイクの魅力にはまり、
なんと9月にトライアスロンにでることにもなったりして、
じゃぁ自転車買おっか♪って流れな今日でしたw

いろんな自転車屋さんいったんだけど、
如何せんわかんないなーって思ってたら先輩から天の声がwww

「あそこの横浜の店で買ったら?一緒にいってあげるよ。」

bike port

きらきらきら(*´ω`*)www

仕事終わりにメット~装備からすべて一緒に見に行っていただけました。
そして私の経済状況をご存じなので、もうほんとすべて一番安いやつでw
でも妥協はあまりせず、コスパ重視!!!
おかげでスペックはそんな下がらず、装備も揃いそうwww

あとはメルカリと海外通販を駆使するのみ!!!

バイクの納車は7月上旬。
まじで楽しみでしょうがないwww

またアップをお楽しみにw

そしてやっぱり私の趣味は運動系になったんだなってしみじみ。

今までいろーーーーーんなことやってきたけど、広く浅く。
話はできるけど今はやってないよ的なことが多いんだけど、
トレラン、ロードバイクは続くねきっと。
やっぱり運動楽しいんだわ。
そしてみんなでやってるから、なおのこと楽しい。

今日はリスペクトしてる大好きな先輩にも久しぶりにあえて嬉しかったw
彼女に会うと、会うだけで頑張ろう!!って思う不思議。

さて、楽しくなってきたぞ(*´ω`*)w

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産後フィスチュラ上映会からの出逢い

協力な引き寄せ

最近の引き寄せ力はほんと半端ない。
動いたら動いた分だけ、誰かしら巡り合いが起きる。

たとえそれが今後に繋がろうとも繋がらなくとも、
共鳴により直感がさえたり、新たな考えが出てきたりする。

この瞬間の脳の動きが私は大好きだ。

 

「A Work to Beauty」の上映会をしていたのは、
国際協力NGO JOICEPの女性。

彼女は私と同い年で、現在はJOICEPで妊産婦支援をしている方だ。
終ったあとに話を聞きに行き、意気投合w(私だけか?w)
話してて楽しくなっちゃって、今後の話をしてみる。

話をしてて楽しくなると、今後の事業の話をしてレスポンスもらいたくなるんですよねー。

お互いにやってることはとても必要なことで、
今後なにか協力できることがあれば情報交換していこう!
という話になりました。

活力的に動かれている方は本当に元気と熱意がある。
彼女のパワーをいただき、ふんふんふふふん♪♬ と早稲田大学を後にする私でした。

 

 

さてさて先週から今週にかけての私の出逢い数は半端ない。
出逢いは数だけじゃなくて中身が大切なんだけど、
自分が勇気をだして話しかけに言って見たり、自分のやりたいことを話してみると、
ただつながるだけじゃなくて、なにかちょっとプラスアルファある。

先述にもあるように、脳が活性化されてくるのだ。
そう、モチベーションアップ。

それが例え独りよがりであろうと、自分しか感じてない感じでも全然いいと思う。
それが私のやりたいことの活力になるのならば
私はもう恐れるものはないんじゃないかって気になってくる。

ただ、つながった方々に関しては、しっかり何をしている人なのか、
どういう人だったか覚えていこうと思う。

名刺が1年8か月ほどで200枚、そろそろなくなります。
ってことは、まぁ180人くらいには私は名刺を渡していることになる。
ってことは、180枚くらい名刺をいただいていることになる。
仙拓ありがとーーーーーwww

さて、180人の方々を全部覚えているだろうか。
なんかそんなことぼやっと考えたら、覚えてない人もいるんじゃないかなんて失礼なことも考えてみたり。

なんてもったいない!!!!!(ミスチルの曲みたいねw)

ちゃんと覚えていこう。
そしてみんなで世の中を良くしていくんだ。

なんて妄想を膨らまして一人ニヤニヤするのでしたw

写真:登山用リュックが届いた!!

the north face w tellus 30
メルカリにて9000円!(-売上金w)
私の好きな赤〜?
でも色の名前は私の苦手なトマト〜?

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産後フィスチュラ

産後フィスチュラ

産後瘻孔のことである。

 

この上映を知ったきっかけは、先日「teach for japan×かものはしプロジェクト」の対談の際にお会いした
エチオピアの女性iddosheからの紹介だ。


 彼女はこの上映会の司会をやるということで招待してくれた。

まったく出逢いって素晴らしいw

 

 

さて、エチオピアの産後瘻孔の問題。

上映されていたのは「A Work to Beautiful」
10年前に上映されたという、フィスチュラの女性たちのドキュメンタリーだ。


当時エチオピアでは、10歳満たなく結婚をし、13歳ほどで出産をしていた。
身体が未成熟という点、労働による低身長という点で出産は難しく、
3日や長くて10日も出産が長引き、死産に至るケースが少なくなかったという。

近くの病院まで徒歩1日~3日かかる地域もあり、
陣痛がきてすぐに生まれない場合、死産に足るのであろう。
また、陣痛による児頭の圧迫で子宮と膀胱・直腸の間に生じる穴
それがフィスチュラ=産後瘻孔である。

穴が開くということは、そこからは絶えず排泄物が流れているということ。
村落地域ではそれを呪いや不治の病都とし忌み嫌い、
離婚や村八分などが当たり前となっていた。

そこで首都に欧米の医者たちがフィスチュラ専門の病院をつくった。
「フィスチュラ病院」は、当時年間1500名ほどの患者数だというが、
フィスチュラに悩む女性は全国で200万~300万人いる予想だというから驚きである。
ちなみに日本で私はであったことがない、、
でもきっとある人はあるんだろうなと思う。

病院で治療しても、フィスチュラであれば穴を手術で縫合することで治る確率が高いが、
膀胱の容量の問題であったり、そもそも膀胱が破損した状態である場合は難しくなってくる。
ドキュメンタリー内にはそのさまざまな女性が映し出されていた。

 

 

部族のしきたりや習慣、歴史などにより仕方がないことはあるが、
あまりにも知識不足からきている問題だなと思った。

しかし彼らに非があるわけではない。
本当にフィスチュラのことを知らない人が多いのであるし、それを呪いだと思っているのが事実である。
それに13歳で妊娠は早いという事実だって、知る機会がないからわからないのである。

治療し終えた彼女らは、自分の子供は早く結婚はさせずに、自分で人生を決めてほしい。
と語っていた。

 

それから10年あった今、インフラが整備され状況は良くなってきているという。
しかし、女性の性問題については世界的に課題が山盛りな感じがする。

 

そのあとさらに出逢いがあったので、それはまた明日w

 

2017.6.23

STRATUP GRID TOKYOマッチングハウ

永田町のGRIDで初のマッチングハウであったらしく、
私も初めての参加。

13人くらいかな?
さまざまな 職種の人、起業家、これから起業する人が集まり
それぞれマッチングを探す。

参加してみた意見は、
マッチングってそうそうできるもんじゃないなぁっていうのと、
何回かでてみて、ちょーーご縁があったら出逢えるくらいなんだろう
しかし夜勤明けで行くものじゃない、頭がつかれた

って感じ。

新たな出逢いの習得はあるけど、
これからは「人を見る目」を自分で養っていくしかないなと思いました。

起業するにあたり、共同でやるにしろヒントを得るにしろ
自分に全部ふりかかってくる。
悪い人っていうのはそうそういるもんじゃないよな、
人の良いところを見なきゃな
なんて考えて過ごしているけど、
いい意味でバッサリする心持でいないといけないなって思った。

強くなるって、そういうことでもあるんだぁ。

マッチというかは自分が毎月進化していてって、それを話すことでモチベーションが上がる。
そんな感じのためにも毎月参加しようと思っています。

さてここ2年間の間に名刺200枚をほとんど使いました。
また名刺頼まないとなぁwww

長年飲んでいたピルをやめてみた

ピルのお話

ピルをご存知であろうか。

 

「ドイツではほぼみんな飲んでるよ」
と話してくれたのはドイツの友達。
ドイツでは付き合ったら自然に一緒に住む流れになることが多いそうで、
女性も避妊や生理痛軽減の目的でピルを自然に飲む習慣になているらしい。

 

日本ではピルは「避妊」ととらえられがち。

 

実際私は内膜症疑いでピルを11年間飲んでいたが、
付き合う人に「なんで飲んでるの?」って聞かれることもしばしばあったし
友達にも「避妊できるから?」って聞かれたこともある。

 

ピル=避妊
ではないんじゃないかなー。

 

もちろん、避妊のために飲んでいる人もいる。
緊急ピルなんかは、性交渉後に緊急で飲むもの。

要は、中出しだったりゴムの破損去ったり、強要されたセックスだったり
そういう緊急時に避妊ができるものである。

なぜ女性は女性自身で身を守らなきゃならないんだろう。
男性はなーーーに考えてんだよ。
って思う気持ちはちょっとおいといつ。
また後日お話します。

ピルを飲み始めた理由

元々月経量が多かった私。
ナプキンじゃ抑えられないほど血がでていた10代後半。
まぁそんなもんだと思っていたんですよね。
痛い生理痛も、みんなこうなんだと。
ひどいときは1日起き上がれないくらいの激痛。
男性に説明するなら、インフルエンザみたいな感じね。

 

看護師になってお正月あたりの勤務で倒れました。
トイレでワゴトニ―反射(副交感神経反射)発症
激痛と、血がばーって出たのと、汗が止まらなくなった。
で、ナースコール押して後輩に車いすで病室に連れてってもらうっちゅー。
いやぁ笑えなかったね。

それから婦人科にいき、ピルを飲むことに。
21歳くらいからだから、かれこれ11年飲み続けたことになります。

 

もともとHb9だった私が、4-5年でHb12-13まで上がり、
まぁ鉄欠乏性貧血って毎回診断がついてたのがつかなくなった
って感じですw

生理痛もごく軽くなり、出血がほとんどなくなりました。
どんだけでてたんだってゆー。
生理についてのお話も、また今度いたします。
これは男性にもきちんと知っておいてもらいたい話。
はずかしーーーーとかないですからねー。
そもそもなんで恥ずかしいのか。

 

そんなこんなで調子よく来ていた半面、こわくてピルが止められませんでした。
しかし、夜勤が多いせいかピルを飲む時間が12時間でもすれると不正出血が止まらなくなることが増えてきて
ついに3月あたりはだらだら出血が半月くらい続いてホルモンバランスが崩れ
精神的にもよくなくなりそうだったのでやめてみました。
そもそもピルって排卵を止めてるから、あれもしかして11年も排卵止めてたから排卵ちゃんとするのかな
とか、なんかそんなことも考えてみたり。

ピルをやめた結果

まだ2か月目ですが、やめて最初の生理はばーーーっと血が出て朝から貧血になりました。
生理痛もひどかったのですが、その日は夜勤だったので痛み止めを飲んで向かいました。
仕事している最中によくなってきて、結局生理痛と貧血は1日でなれました。
おそらく、今まで11年間そんなことなかったから、身体も反応したのかなと思います。
その後はふつうに過ごせたし、1週間くらいで生理が終わった感じです。

 

さてこれからまた次がどうなるかわかんないけど、
「生理前と生理中は無理をしない」と自分に約束しました。

動くことも大切だけど、身体も大切。
で、やっぱり夜勤は、3交代のほうがいいんじゃないかなって結論。
女子で徹夜は、「産むための身体」には本当によくないんじゃなかな。
精神的にも崩れるしね。
助産師やってて何言ってんだって感じですが、身をもってそう思います。

 

 

もしこの記事を読んで、ピルに関してとか働き方に関してとか、
相談のある方いらっしゃいましたら、問い合わせからご連絡ください。

痛みや不安からすこしでも開放されますように(^^)
毎日を笑顔で過ごすためにもねw

 

気圧の変化

最近、いきなりのゲリラ豪雨や気温の変化が激しくなっています。
 
 
私の住む地域ではここ2週間くらいでゲリラ豪雨が2-3回ありました。
しかも隣の市にいくと晴れてる、みたいなかなりな局所的豪雨。
 
 
空も奇妙な色。
きれーだけど。

 
 
そして昨日から今日にかけて、
各地で暴風雨、注意報もでていましたね。
私は気圧の変化にとても弱いです。
 
同じように感じているかたもいらっしゃると思います。
 
 
いろいろググッてたら、

  • 特に根拠は不明だけど男性より女性の方が3倍くらい気圧の変化に機敏な人だ。
  • 耳が良い人がなりやすい(内耳で感じ取るそう。)
  • 自律神経の乱れ

がだいたい上位にでてきました。
まぁそんなもんかって感じ。

気圧の変化がわかるアプリもありました(*^^*)
その名も「頭痛ーる」
頭痛あるわけじゃないけど、
面白そうなのでちょっと追ってみよぉかな。

 
 
今日は起床から身体がだーるくてしかたなく、目が浮腫んで開けてもねむそーな顔になってました。
疲れかなと思ってよたよた準備してたら、
なんと暴風雨の予報が(T_T)

えー、私の身体ってば暴風雨とかにも反応するんかーい。
なんてナイーブなんだーぃ。

と自分で突っ込みながら、でも元気になれず。
 
 
 
そんな今日のスケジュールは、

10:00-12:00
ナーシングドゥーラ お客様宅へ

13:30-16:00
ランチ@代官山
メキシカン料理の素敵なところへ
雨でテラス行けなくて残念(T_T)


17:00-
コメダ珈琲店にてお勉強

だるすぎて18:00には終了帰宅
こんな感じでした。

コメダ珈琲店の「葵」って飲み物。


お名前一瞬だからってあんま見ずに注文したら、、、
お世辞にも美味しい!!!!
とは言えなかった、、、。

珈琲に、小豆がたくさん入ってた。
少し時間置いちゃったら、下の方でドロドロのかたまりのようになった、、、
小豆だからしょーがないけど。
甘すぎて飲めなかったな(T_T)ぅーん葵よ、、、。

本日の活動

夜勤開け

区役所に行って事業を熱く語る

と、違う部署にも案内され、また熱く語る
と、また違う部署にもいき、、
と、計4箇所でいろいろ話し、かなりよき情報たちを得て帰宅。

13時ころ家に着く

19:30から恵比寿にて、
teach for japan×かものはしプロジェクトの企画に参加。

tfjの感じが私ととても似ているなって共感とともに、とてもやる気がみなぎる。

かものはしプロジェクトは本当にすごいなと、軒並みな発言だが関心。

イノベーションは起こせるのである。

ことを実感した会だった。

で、帰宅23:30
やべーブログ間に合わんと、頑張って打つ。
日記帳笑
まぁこれは私の軌跡でもあるので、

いいかなー(*^^*)/

感情表現

私の欠点は、自分ができることを人に押し付けてしまいがちなところだ。

「感情を出すのが苦手なのに、それを出させようとしてくる」
そういわれた瞬間に、何か違うものが駆け巡った。
衝撃的だった。

「感情を出すことがいいこと」と私は思い込んでいたのだ。
私は私の中のよかれと思っていることを押し付けていたのだ。

個人と向き合っていたようにみせかけて
自分のいいようにしようとしていた。
感情は出さないとわからないんだよって、
それって感情を表に出せない人にとっては本当に苦痛な話。

私は私の中の価値観で生きていて
人も自分と同じように、
あるいは自分が生きやすいように
人を変えようとしていたのではないか。

私は私だった。
相手は相手だった。

なんかとてつもない深いところを気づいた感じ。
でも本当にこういうことって、間に当たらないとわからない。
そういう本を読んだって、ふむふむと思うんだろうけど
人を傷つけて、初めてわかるなんて
本当に嫌になる話。

人生の運命論はあんまり好きじゃないんだけど、
そういうこと気づかせてくれるっていう出逢いは少ないと思ってる。

これをばねに進んでいかなきゃいけないところが人生の辛いところで、
でももう後ろを向くことはなくなるんじゃないかなと思ってる。

男脳と女脳

男脳は、
合理的
割り切り上手

女脳は、
マルチタスクに優れている。
感情的に話すことでストレスが解消される

んなこといっても、結局はソノヒトじゃーーーん
って思ってたんだけど、
やっぱり違いを理解して関わる必要ってあるかも。

それより私は、私を知らなすぎる。
自分の取扱説明書でも作ってみようかな。
それをみて良しと言ってくれたら、万歳かなぁ。

でも、私はヒトは変われると思う。
それが、本当に大切な誰かのためであるならば。
ヒトは自分から変わるんだと思う。
When the love story has closed the curtain, you can get out in the toes gently.

It should not be a partner of the man of the burden.

by Coco Chanel